記事のアーカイブ

2014年07月25日 05:56

浴衣

日本の民族衣装の夏の定番!『 浴衣 』いろんなスタイルで皆さん愉しんでいらっしゃる。ゾンビ(左前)にならず、花魁(前で帯結び)にならず、フツーに着るのが美しいと思うのは、年取ったせいかしら…下駄も履けない(履かない?)なんて、、、儚いです。。。そんなコトより、私の浴衣は行方知れずになりました。。。どこ行った???

—————

2014年07月24日 23:57

天神さん!

日本三大祭りのひとつ 『 天神祭 』  本日は宵宮でした! みなさん親しみを籠めて 「天神さん」 と呼びます。   まぁ~関西圏は何にでも 「お」 とか  「さん」 「ちゃん」...

—————

2014年07月23日 12:34

おやっ?親?!

小学生の頃テストで100点を取ったので、 褒めてもらいたくて意気揚々と親に見せたら 「字が綺麗だったら120点もらえたはず」と、衝撃のお言葉!!!   高校生の時は『学校で一番になったら、なんでも云う事を聞いてくれる』との条件のもと、 全国模試の学科別で校内1位を獲得。 今度こそと意気込んで結果を見せたら 「1回だけじゃまぐれかも知れないから、もう1回一番だったら云う事を聞いてやる」と 再びの煮え湯・・・喉だけでなく全身火傷で息も絶え絶えになりました。。。   ついには「家から通える」事が条件だった大学受験も、 こっそり東京の大学に願書を出したのがバレ大惨事(T_T)/~~

—————

2014年07月22日 23:20

核・・・殻・・・描く。。。

「核実験」・・・物騒な話です。 「殻実験」・・・破れるかどうかの試み? 「描く実験」・・・自分の人生を自分のモノに出来るかの挑戦!   ご自身の「核」を大切に、笑顔が「殻」を破る『カギ』です。 そして想い「描く」人生をすでに手に入れている事を忘れずにお過ごしください。   心の持ち物検査をすれば、なりたい自分が見つかるはずです。  

—————

2014年07月21日 23:19

懐かしい・・・

「わらび~~~ぃ餅、わらび~ぃ餅~~~♪」 大阪では軽トラで「わらび餅」を売り歩く・・・売り運転する?! 東京では信じてもらえなかった光景、懐かしいアナウンス、美味しい食感!   大阪のセントラルパーク(笑) 靭公園(うつぼこうえん)では 小さな子供に交じって大人が噴水に入って遊んでる~~~~~! そういえば、三連休でしたね。   音や匂いや味や風景、そして肌ざわり。。。 いろんな懐かしい時間を思い出す術は、人それぞれ。   自分が一番深く 『 思い出せる器官 』 を探る事は、自分を知るひとつの手立てです。      

—————

2014年07月20日 08:51

お見合い

昔はお年頃になると周囲がざわつき始め、 お見合いの席を設け、2度目に会った時が結婚式だった…ってコトも多く、 恋愛結婚なんてトンデモなかった(笑)…とよく聞きました。   でも私の周囲では「お見合い結婚」後に、「恋愛」されてラブラブな方々が少なくない! 「条件も身内の事も先に分かるからリスクが少ないし、何よりお互いに『結婚』がしたいんだから丁度いいのよ!」 言われてみれば納得出来るのです。 これも、リスクヘッジ...

—————

2014年07月19日 17:23

Eye Of The Tiger

二十歳の頃、とあるきっかけでフルコンタクト空手を習う事になった。 成り行きとはいえ、ちゃんと週3回の稽古にも参加、楽しい合宿や辛い稽古に充実していました。   その道場で最初に習ったことは 『女子は絶対に闘わない!』   『面倒に巻き込まれそうになったら、後ろを見ずに前だけ向いて走れ!』 『追い詰められてどうしようもなくなった時、最初の一撃で相手を倒せなかったら、自分がやられると思え!』   私の学び・・・ 「何よりも『命』が大事」   当時の愛読書は 黒崎健時先生の「必死の力・必死の心」 でした。  

—————

2014年07月18日 00:23

もうすぐ夏休み!

夏休みは決まって「夏季限定水泳学校」に通って 琵琶湖で5kmの遠泳や、競泳班で死ぬほど飛び込みの練習したり4種目泳いだり・・・ 飛び込みプールでの10mの高さからの高飛び込みや飛び板飛び込み、 水球チームの練習なんかを横目で見ていた幼い日々・・・   競泳は「根性なし」を、遠泳は「致し方なく」をそれぞれ学び、 飛び板飛び込みは楽しかったケド、 高飛び込みは「自分のチキン度」がハッキリ分かり、 水球は「これは見るモノで、ヤルもんじゃない」と沈められながら痛感した・・・ シンクロはチビには声も掛からない現実っ!(のちに新体操もチビで手足が短い私は「お呼びでない」に繋がる) 大学の水泳の授

—————

2014年07月16日 14:06

有機的勇気

自分のコトというのはなかなか分からないモノで、 でもヒトの事となると、よく見えていたりするモノです。   例えば職場や稽古場等でその人に向けられるダメ出しは 大抵一貫している場合が多い。 例えば「猫背だね」「背中伸ばせば?」「姿勢悪いよ」等々・・・ 言うヒトが変わっても、言われている内容は同じ。   本人は『同じコトを言われている』事に気付かない。   それを傍で聞いているヒトは 「また言われている」「まだ気づかないの?」「ホント分かってない!」と、 イライラしたり、ガッカリしたり。。。   自分に向かって発せられる言葉のひとつ一つに耳を傾けるのは難しい

—————

2014年07月14日 23:23

無駄な努力

先日友人が失恋をしたとかで、ヤケ酒にお付き合いをしました。 焼き鳥屋さんで褒めたりけなしたり、怒ったり泣いたり? なんだかんだの時間を過ごしながら、   「これってワークショップ(参加体験型学習)じゃないの・・・?」 って考えた。   自分の体験(恋愛)とそれを通じての結果(失恋)を振り返る。 そして次につなげる為にみんなで共有(グダグダになるまで話合ったり)する。   久しぶりの"朝までコース"に 「なんか青春してる、私」...

—————