ようこそ オフィス沙羅双樹 へ
私たちは演劇的手法を用いて、様々なワークショップ(参加体験型学習)を企画制作主催しています。
沙羅双樹の方針
1 安心・安全である
2 嬉しい愉しい経験が出来る
3 愉しみながら学べる
4 日常に使える気づきがある
5 笑顔になれる
プロフィール
Office 沙羅双樹
代表 生口惠理 (いぐちえり)
加藤健一事務所俳優教室6期生修了後、東京芝居倶楽部を経て劇団鳥獣戯画映放部に所属。
後に フリーとなる。
舞台を中心に映像・マスコミ等で活動。
役者のみならず制作・衣装・小道具としても多くの舞台・イベントを経験する。
劇団飛行船・台湾公演、祝い餅つきパフォーマーとして米国でのイベントに出演等をきっかけに異文化交流に興味を持つ。
また、 演劇活動と並行して多種多様な業界・職種を経験し、コミュニケーションの重要性を痛感する。
薩摩琵琶公演を企画プロデュースするために0ffice沙羅双樹を設立。
自国の文化芸術を身近なものとして、また幼児からの鑑賞機会を創る事により「根っことしての日本」を意識した公演活動を目指す。
2013年「大阪大学ワークショップデザイナー育成プログラム」を修了。
同年から継続して、大阪大学コミュニケーションデザイン・センター、大阪大学国際公共政策研究科等共催 の「劇場・音楽堂・美術館等と連携するアート・フェスティバル人材育成事業-<声なき声、いたるところにかかわりの声、そして私の声>芸術祭-」のフェスティバル・フェローとして参加。これにより、どのような芸術ジャンルにも対応できるジェネラリストとしてのアート・マネージメント力をつける。
2014年同芸術祭において、AIR(アーティスト・イン・レジデンス)プロジェクトの中で朗読劇『夢見る人』を
作・演出・主演を務める。
2016年SPACE U 20周年記念公演『とき語り 源氏物語』にて、典侍役 所作・発声において好評を得る。
演劇を用いた教育方法を英国ミドルセックス大学ドラマ教師養成課程主任教官 ケネス・テイラー氏に師事。
こどもたちの「共に創る力」を育むSCSKグループの社会貢献活動 ”CAMP" アシスタント・ファシリテーター
ドラマケーション普及センター認定講師
サービス
主催ワークショップ『えりりんツアーズ』
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